SERVICE

D-RIDERとは

地域常設の機体、遠隔操縦者、地域フライトサポーターを一つの運用体制として提供します。

地域の機体を、遠隔地の有資格操縦者が運用

D-RIDERは、利用者が確認したい場所・日時・目的を依頼し、機体、操縦者、現地担当者を調整して飛行するサービスです。飛行後は映像、静止画、位置情報、簡易報告を共有します。

現地へ操縦者と機体を毎回派遣しないため、遠隔地域でも継続しやすく、交通費・移動拘束を抑えられます。

沿岸地域と産業設備の上空を飛行する産業用ドローン

サービスを支える4つの役割

利用者

漁協、自治体、農家、猟友会、インフラ事業者など。

遠隔操縦者

飛行判断、遠隔操縦、映像確認、ログ管理を担当。

地域サポーター

機体設置、安全確認、回収、地域情報の共有を担当。

D-RIDER本部

運行基準、システム、品質、保険・法務、請求を管理。